No.530610
バルセロナからの監督の打診を受け
「幸か不幸か、わたしはバルセロナに2回『ノー』と言った。家庭、仕事、契約と、様々な異なる状況からだ。そして、ノーと言うのはとても難しいことだよ。わたしはクレ(サポーター)だからね。だが、タイミングじゃなかったんだ」
バルサのレジェンドは、「数年前にもあったが、そのタイミングじゃなかった。急ぐことはないんだ」と続けた。
遠藤にも、「適切な」タイミングでガンバに戻って来て欲しいですね。
ただその時期を見極めるのは非常に難しいとは思いますが。
もし遠藤が監督業を始めたときに、そのチームがガンバじゃなかったとしても、遠藤自身の考えを尊重したいですし、いつかガンバの監督やってくれたらいいなくらいで良いのかなと思ってます。