ミンミン
No.536776
今日、深夜対戦するチェンライは初戦の全北戦は4バックで攻撃型のサッカーをやってきたけどタンピネス戦は一転して5バックのドン引きサッカーやっていて別のチームみたいだった。主力に30代後半の選手がいるためか省エネサッカーに徹していた。ガンバ戦もターンオーバーするほど選手層が厚くないから5バックで同じようなサッカーをやってくるかも。
タイのチームには珍しく、外国人選手に190センチ近い選手が何人かいてハイボールにも強い。
9番エースストライカーのブラジル人ビルはパトよりも体重が重くてオーバーウエイト気味の守備をしない地蔵だけど、チャンスになると一転して速いオフザボールを見せるので注意が必要。5番のブラジル人CBのブリネルはカバーリング能力が非常に高く全北戦やタンピネス戦でも大ピンチを救っていた。
後、6番のタイ代表の主力ボランチ、スクジッタムマクーが良いパスを出してくるし、同じく代表の37番パンヤのドリブルがタンピネス戦では効いていた。
実力は以前戦ったブリーラムぐらい。ガンバが本来の調子なら負ける相手ではないと思う。今後の事を考えると引き分けも厳禁。

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