昌子は声がけももちろんよかったですしキャプテンシーを感じましたが、プレーの安心感が半端なかったです。特に、71-72分あたり、ヨングォンが前目に出て楔の縦パス打ったところをカットされ、長沢が運んで呉屋にスルーパスが出た場面。そこでこちらの左サイドで呉屋と昌子の1対1になりました(菅沼も前目にポジション取ってたので昌子しか残ってなかった)。昌子は最初少し距離を取っていますが、呉屋がボールをコントロールする瞬間に距離を詰めてアタックしノーファールでボール奪いました。あれをマイボールにできるのはめちゃくちゃ大きいです。鳥肌立ちました。頼もしかった。呉屋が倒れたので一瞬ファールかと思いましたがノーファール。あれは呉屋にとってもかなり悔しかったようで、ピッチを手で叩いていました。
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