No.566231
ああ 20:09
>>シュート打たせすぎ問題シュート打たせないに越したことはないよね。でも、一概に被シュート数だけでは測りきれない面もあるんだよね。
降格した2012年は被シュート数 355本(8位)で 65失点(17位)/1試合平均 1.91失点
それに対して優勝した2014年は被シュート数 361本(11位)で 31失点(2位)/1試合平均 0.91失点
実は優勝したシーズンのほうが降格したシーズンよりもシュート打たれまくっていたんだよね。でも、失点は半分以下に減らしている。
もちろん東口がいるいないの差も大きいけど、いかにチームとして守備時のポジショニングが重要かがわかる。
そのへんは先ず守備の仕方に着手した長谷川健太監督の手腕だよね。