大阪東
No.594347
セジョン・奥野のボランチが安定していることも成果。ビルドアップとボールを散らす役割のセジョン、潰し屋の奥野。山本・井手口・倉田との組み合わせがはまらなかった解がようやく見えつつある。

まだ縦パスを通されるけど、中央突破を許す回数は減ってきている。きょうの試合終盤、セジョン→井手口の交代で立ち位置が変わり、やや不安定になったのは反省材料。地味だけど、奥野のポジションと潰しが効いている。

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