ああ
No.622233
ユニフォームのロゴは、普通の美的感覚ではあの大きさや位置には絶対つけない
では何故こうなったかと言うと、それは能書きを優先したから

「新エンブレムの認知度を上げる為に、限界まで大きくして、さらに目立つように真ん中にドーンと配置しましょう。ガンバが街の中心になる事をアピールするレイアウトです」とか何とか

そういう風に見た目の美しさより能書きを優先して決定してしまうのは良くある事だが、今回のガンバのデザインは全般的に能書き重視の傾向が強い。

本来アパレルの美しい装飾として、格好良さを強く打ち出す必要があったエンブレムも、能書きに引っ張られて、味気なくバランスも悪い物になってしまっている

その証拠が、それらを見た我々の第一印象
エンブレム:
「ショボっ」「スッカスカやん」「戦隊ヒーローモノのマーク?」
ユニフォーム:
「ロゴでかっ」「バランス悪っ」

見た目がおざなりになってユーザーが置いてきぼりになると良く起きる現象

ただ、だんだんとカッコよく見えてきてるのは、第一印象の違和感に慣れてしまうから。
客観性が無くなると良し悪しが判断出来なくなる。
でも一番本来のイメージは第一印象。

サポーターは見慣れてしまっても、これを目にする他の多くの人にとっては、我々が感じた第一印象と同じものを感じ続けると言う事

世の中の人の大部分がガンバサポのようにエンブレムを見慣れて麻痺してしまうくらいガンバを世に浸透させる計画なら、それはあっぱれではあるが

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