カテ7◆AgGuaOHPTo
No.643750
現地組です。
昨年と違い、ひたすら受けにまわってカウンター一閃ではなく、受ける時間帯と攻める時間帯を使い分けていると思います。
攻めの時間帯に入ったあたりから、最終ラインが上がり、中盤の運動量が一気に上がります。
今日も前半、20分あたりからガンバの時間帯なるあたりでセカンドを拾う回数や、相手からの奪取が増えたように思います。
その立役者はダワンでしょう。危機察知能力とボールの納まり、そして前へと運ぶ力が素晴らしい。
そのパートナーの斎藤も距離感が非常によかった。
申し訳ないが二人が下がったあとの二人は守備の連動性がなかった。片野坂監督のサッカーでは、ダワン、斎藤クラスの守備力と攻撃力を備えないと無理じゃないかと思いました。
山本は1列前で使うことで何とかなるが、チュ・セジョンと奥野は苦しい。
だが今日の失点はチュ・セジョンというより、リスタートを急いだ一森が悪い。
長文失礼しました。

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