ああ
No.714588
片野坂監督は最初既存戦力で自分の志向するサッカーを徐々に取り入れようとしたけど、あまりにもチームが崩壊しすぎてて上手くいかず。
次に既存戦力をベースに現実的なサッカーをやろうとしたが、やはり上手くいかず。

で、今は腹括って、戦えないと判断した選手は決して使わず、戦えると判断した選手でチームとしての成熟を深めようとしている。ペレイラやシウバ、セジョンと佐藤の処遇や、先週の天皇杯メンバーの人選の意図なんかを見ると、そう思う。

ようやく方向性が見え始めた段階で監督変えるのは選手にとってネガティブな影響を与える懸念があるし、何より腹括った先のチームの変化が見てみたい。続投を推す理由はそれ。

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