ああ
No.738456
飯間さんの記事、とこまでほんまなんかな。。。
金川さんも会見のあとになんか書いてくれるみたいやし、期待しよう。


ttps://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=115264?mobileapp=1

勝てない日々。チームの形が定まらない日々。そして時間だけが過ぎていく危機感と焦燥。正確な日時は分からない。だが7月初旬前後だっただろう。強化部は片野坂監督について議論した。解任か続投か。揺れるなか、C大阪戦前に続投を決めたのは小野忠史社長だった。

 決して保身ではない。小野社長は三顧の礼で迎え入れた片野坂監督の手腕をまだ信じていた。一つキッカケがあればチームは変わると疑わなかった。そして"キッカケ"は新監督の松田浩氏のコーチ招聘だった。

 昨季の松波正信体制では10月に木山隆之氏(現J2岡山監督)をコーチとして招き入れ、残留に成功した。今季も違う角度からのアプローチができるベテラン指導者を入れることによる化学変化を試みた。ただ昨季の松波−木山体制は松波氏自身が望んだ人選。今回は違う。クラブ主導だった。

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