大阪東
No.738844
宮本恒靖がクルピの後任になった時は誰もがもう降格と覚悟していた。だから、本人は火中の栗を拾うにあたって降格の責任を取らされて1シーズン未満の解任がないことを就任の条件にした。普通はあの場面で初監督は受けない。

片野坂さんはシーズン開始から指揮とはいえ、メンバー固定に手間取り、怪我人もあって隘路にはまった。こんな強化部で実績ある監督が受けてくれるのか?という気持ちが拭えない。結果が全てなら、強化部も一体だろうに。

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