No.74638
PKのシーン。貴史が蹴りたいと監督に申し出てダメだと言われたシーン。チームとしての決まり事も勿論ですし、先輩に花を持たせるという事もあるでしょう、なにより監督は貴史の性格を見ていた気がします。得点を欲しがる前のめりな時に万が一外すとなると途端に精神バランスを崩してしまう。貴史はPKみたいな得点ではななく、ながれの中で点を決めてこい!と、それで自分を高めていけ!と、監督はそこまで考えたり貴史の成長の為思える人だと思う。交代もせず引っ張ったのもバランスが一番大事だったと思いますし、次節へのバランスや色々なこともあったとおもいますが、この連戦の中、ホームで最後まで苦しくても走れと、これを乗り越えてチームが強くなるんだ、みたいなものを監督から感じました。考え過ぎですかね

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