No.791041
例の藤春tubeの人がポヤトスのレアルのユースの試合を指揮した時の分析。流れてるからもう一度貼っておくよ。
CBには前進と配球を求める
CBが運んでいる時、周りは足元で受けがち
エースには自由を与える(ネガトラ時の守備免除、スーパーな選手がいたらかなり自由にやらせるかも)
攻撃時は前線に縦パスを入れて、その受ける選手の周りに人がいる戦術を仕込む
守備時は4-4-2でブロックを組む、4-3-1-2でハイプレスも出来る(中間ポジションをセットしてどこにボールが入ってもプレスをかけられる秀逸な守備システム)
交代が遅くなる事も?(練習と戦術に自信、先発選手への信頼か)
分析した人は彼を表現するのに柔軟さ、繋ぎの戦術、慎重さがキーワードになってた。
前線に縦パスを入れるのが攻撃のスイッチになってるのかなと妄想。入れる方も受ける方も足元ないと成立しないから、ポヤトスが志向するサッカーと徳島のサッカーが同一だとは思ってない。フランクフルト戦の後半の感じならうちのメンバーでも良い攻撃出来そうな期待はある。