ああ
No.792347
攻撃時433、守備時442の可変が現実的やと思うけどなー。
インサイドハーフの片方に宇佐美置いて、攻撃時は自由に動いて前線3枚と自分を活かす動きをしてもらう、守備時は最前線に残してきついプレスはいかずに最低限パスコース切る動きをしてもらう、ってのがポヤトスサッカーの中で宇佐美を最大限活かす手段な気がする。
もう1人のインサイドハーフとウイング、アンカーに負担はかかるけど、宇佐美を活かすことが結果への最短距離やって去年の最終盤で感じざるを得なかったな。

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