No.794445
ヨーロッパのクラブって選手獲得に際してはたいてい根底には転売が目的としてあるから、その観点で見ると26歳という年齢でこれから大幅な市場価値アップが見込みにくいネタラヴィを獲ろうというクラブは少なかった感じじゃないかな。少なくともラヴィ本人が望んでたようなステップアップ先からの打診はなかった感じか。で、年齢的にもこのタイミングがキャリアの中でサラリーを上げる最後のチャンス、半年後フリーで出ていくよりはお世話になったクラブに移籍金残したい、昨今の日本にはかなりポジティブな印象を持ってた、こういう面が日本を選んでくれそうな理由なのかなと予想してます。