No.817809
黒川は宇佐美のいる左サイドにいた以上ハードな守備のタスクを背負わされてたのは事実やし、構造的な問題でもある。
山見がひよってるように見えたのは、左サイドで自分がボールを失ってカウンター食らった時に即決定機になると分かっていたからこその判断。
アラーノは攻撃時に迫力が不足していたのは事実やけど、ネガトラの質はやっぱり高い。彼がいなければ右サイドもちんちんにやられてた。
右インサイドハーフのゆうきのネガトラの質が悪かったことは間違いないとは思うけど、宇佐美の隣としての役割はそんな簡単なものではないから、いきなり100点の活躍は期待すべきではない。
チームとしての問題が解決されれば、きっと個人もうまくいきます!選手と監督を信じましょう!