No.863790
女性 15歳 責任
昨日はお疲れ様でした。辛い朝ですね。さて、ポヤトス監督ですが、解任が妥当でしょう。「我慢」という行為は、最低限の結果を出している者に行うことであり、最低限の結果すら出せない者に対して行う行為ではありません。
続投若しくは解任するにしても、未来は誰にもわかりません。であれば、これまでの結果を持って評価し、決断すべきです。
サッカーの内容は好みで分かれます。しかし、結果はひとつです。それだけが真実です。
非常に残念ではありますが、大阪ダービーに負けた意味は非常に重く、全ての責任は監督であるポヤトスに帰結します。
今、やるべきことは「我慢」ではなく「損切り」です。フロントが動くことを信じています。加えて、社長も何らかの責任を取るべきです。