ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」はG大阪を特集し、「中期的な『戦い方』に賭けたG大阪」と報道。「ファンはボイコット、フロントは忍耐を求め、スペイン人監督への信頼を再確認」とし、「シーズン当初はどんなに悲観的な予想でも降格は現実的ではないと思われたが、今では2度目のJ2でプレーする可能性がG大阪ファンをこれまで以上に怖がらせている」と分析した。横浜FM戦の敗戦について「状況は有利に見えていたとしても、何もうまくいっていないことを示す例となってしまった。たとえパフォーマンスは向上していても、チームが勝てないのが現実」と、内容は悪くなかったものの、勝ち点を手にできなかった現状を伝えた。
フロントよりブラジルメディアの方が現状分かってるやん
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