ゴールマウスの番人◆tsGpSwX8mo
No.902286
秋はWGが本職ではないけど運動量あるし空いたスペースを見つけるのは上手いほう。石毛はインサイドハーフが本職。なのでどうしても宇佐美がインサイドハーフに入った時に、周りを使う部分と運動量で見劣りしてしまう。ただゴールの怖さでは明らかに上。
結局はどう共存させるか、なんよね。アラーノも含めて監督がどういう起用、ポジショニングをさせるか。新潟戦見る限り、ジェバリも今までよりポジションずらしたりサイドに出たりがあったので、早く最適解を見つけてほしい。

それとマリノス、新潟戦で、相手の方が持ちたがる時の戦い方には一定の手応えはあったと思う。あとはウチが持たされる展開の時にどうしていくか。ここまで見てると、前である程度プレッシャーかけられてる間に、後ろがブロック作ってコースとスペースを消してきた時に行き詰まってる。これをどう崩すか。監督はもちろん選手にとっても正念場。何かしら崩す形ができれば、おそらく相手はどう守るか、いろいろ考えないとあかんようになる。そうなればポヤトスのいう支配できるスタイルに近づくはず

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