No.905941
5月20日に行われたG大阪対横浜FM戦では後半11分、G大阪のFWイッサム・ジェバリが左サイドを攻め上がり、ゴール前にクロスボールを送ると、クリアを試みた横浜FMのDFエドゥアルドの身体と腕にボールがヒット。すぐにVARチェックが行われたが、オンフィールドレビューが行われることはなく、G大阪のCKで試合再開となった。
JFA審判委員会ではこの事象について「ハンドだったと考えている」と結論づけた。
ガンバの監督、選手も生活かかって死ぬ気で勝つためにやってるのを少しは考えて欲しいよね。