ああ
No.939278
>>939270
序盤に求めた理想のサッカーから柔軟に切り替えた現実路線が功を奏している。「相手を完璧に崩し切ってやりたいというところがもちろんある。それが自分たちの理想ではある」(石毛)。自陣からつなぐ“理想”は据え置き、状況次第で後方から最前線につなぐシンプルな“現実路線”も取り入れた。

「序盤戦は崩し切るところで結局ミスが起きて、失点して負ける展開が多かった。だからはっきり割り切るようにした。今日もピッチが良くなかったので、後ろでリスクを冒すよりも、背後に蹴ってジェバリを使った。簡単にやるということをやりだして、エラーからの失点がまず減った。失点が減ればやっぱり勝つ確率は上がる」

まずは勝てるチームに、そこから繋いだり崩す戦術にしていきたいと色々な選手が言ってるぜ

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