No.942963
・そもそもPKはフットボールコンタクトとのジャッジでも支持できる程度のコンタクト。とられても仕方ないチャージやけど審判によってどっちもあり得る。
・助走中のフェイントは認められるからキッカーのロペスに違反はなかった。
・VARはキーパーとエリアに侵入してた選手がボールに関与した場合のみ。1本目のヒガシへのVAR介入は正しいが、2本目のエリアへの侵入者にはボールに関与しなければVARは介入できない。
・VARが介入できないけどキック前に攻撃側の選手がエリア内に侵入するのは違反。
・主審はキッカーと周囲のエリア侵入を見なければならない。見ようとすればキッカーとあわせて見えるし、見ようとしなければ見えない。
→結論として、池内の技術と認識の不足が原因のようです。