No.971329
札幌戦からパスミスが多くなりカウンターの切れ味が落ちた。
浦和戦は相手がスピードをだして攻めてくると止めることができずシュートまで持っていかれる。
後半一人少なくなってやっと互角の展開。
そこでもパスミスからのカウンター
F東戦は宇佐美の開け続けた穴を豊富な運動量で何とかしようと奮闘していたアラーノが怪我で抜けた事で、守備が決壊し、更に食野が下がると完全に崩壊した。前半戦の勝てなかった頃の哀れな姿と重なる。
夏の補強がほぼ無かった事が、ここにきて大きく響いていると思う。