ミンミン
No.980050
後半の印象だけど選手に近づきすぎる石毛に変わってダワンが距離間を取るポジションを取るようになった事と、アンカーに下がった山本、ダワン、半田の中距離パスが回り出してポヤトスさんの狙いである相手を広げるサッカーができるようになった。
その広がったスペースを見つけて走り込んでボールを受ける選手もいた。
アラーノが得意としているプレーだけど見たら塚元だった。
塚元は深さを取ろうとしてオフサイドになる場面もあってウイングのポジションに慣れない所もあるけどポヤトスのサッカーに適応しようという必死さが見える。その努力が身を結んで欲しい。
そこからフィニッシュに行けなかったのは好調時サイドの質的優位を作っていた黒川、半田の両SBの突破が押さえ込まれてしまったから。
ガンバの狙いが相手に研究されたのと両SBがかってほど調子が良くないのも点が取れない原因かな。

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