No.984602
ACLの優勝を見てガンバ大阪を好きになった
天皇杯の連覇、降格、三冠、ケンタ卒業、クルピ爆誕
色んなものを見せてもらった
勝った試合は腕が痛くなるほどのガッツポーズ、負けた試合はテーブルに拳を叩きつける
そんな熱量で応援していた時期が遠い昔に感じる
ダービーで負け続け、残留争いの常連化
敗戦を当たり前に受け入れるようになってしまった
負け犬感情が染み付いてしまった
もう今の俺はガンバが勝っても負けてもなんとも思わない
今日も先制点を奪ったのに喜びの感情が湧かなかった、同点にされ、逆転ゴールを決められてもなにも感じなかった
俺がガンバの試合を見なくなる日は近いのかもしれない