あああ 2018/02/15 09:05 iPhone ios11.2.5 No.240227 ステッカー こちらにいらっしゃるほとんどの皆様はこのような行動に及ばないのは十二分に理解していますが、同じチームのサポーター同士であってもお互いに注意し、良いライバル関係でいたいものです。
ああ 2018/02/15 08:12 iPhone ios11.2.2 No.240222 監督がクルピに変わって一番喜んでいるのは 何気にヤット大先生かもしれませんね。 フォルツァ!ヤット、俺たちの夢のせ フォルツァ!ヤット、勝利を掴み取れ!!
vitaminG◆QASjiw4eN6 2018/02/15 08:09 SH-L02 No.240221 男性 ”テクニックとは、リフティングが1000回できることではない。そんなことは練習すれば誰でもできる。サーカスで働けるだけだね。テクニックというのは、ワンタッチで、正しいスピードで、チームメイトの正しい足にパスができることだよ。” by ヨハン・クライフ
vitaminG◆QASjiw4eN6 2018/02/15 08:06 SH-L02 No.240220 男性 今季はクルピ新監督を迎えて攻撃的なチームづくりを目指し、まだまだ試行錯誤の段階。その中で「去年の戦い方と全然違うので、体の慣れも必要。でもだんだんとボール回しはよくなっています」と少しずつ手応えは感じ始めている。昨季まで5年間指揮を執った長谷川監督(現FC東京)の元では、縦に速い攻撃と固い守備をベースにしたチームづくりが行われてきた。しかし今季は「速く攻めることが多かった去年から、より支配率を高める感じになっています。全面的に攻撃を出していければいいと思います」。2005年にリーグ初制覇、08年にACL制覇を成し遂げたころのような、ボールポゼッションを高めて試合を支配するスタイルへの回帰を目指している。 その中で遠藤が感じている課題は、攻め急ぎにある。「(昨季まで)5年間やってきた慣れは、すぐには抜けない。体の向き、ボールの置き方とか、速攻型とポゼッション型では違う。攻め急がない、というのは重要になると思います」。昨季までのイメージで速攻を狙い、ミスが出てボールを失う場面もまだ少なくないという。く 「もちろん現代サッカーでは、手数をかけずに速く攻めることは必要不可欠ですけど、無理にいかないことは意識しています。多少時間は必要ですけど、少しずつ慣れてはきています」とうなずいた遠藤。パスをつないで支配率を高め、その中で相手の隙をついていくプレーは、背番号7の真骨頂。かつてのポゼッション・サッカーを取り戻し、10位に終わった昨シーズンからの巻き返しを目指す。 大先生のおっしゃる通り
vitaminG◆QASjiw4eN6 2018/02/15 07:01 SH-L02 No.240216 男性 ttps://twitter.com/sakuman888/status/963768072216571905
もも大津 2018/02/15 06:54 iPhone ios10.3.2 No.240215 土曜日の練習試合行きたい。でもJリーグ開幕前だから大丈夫と思って、夕方から用事を入れてしまっているのが悔やまれます。 3時頃までならパナスタにいられそうなので、12時の試合から見に行きます。
アアアァァ( °∀°)ァァアアア 2018/02/15 05:22 iPhone ios11.2.2 No.240214 セレッソは昨年の中盤から確率変動モードに入ってるな。 昨日のACLやルヴァンのガンバ戦 ・・・etc. 相手クリアミスからいいところにボール転がって来てゴールに直結みたいな 運を味方につけてる感が強い。 まぁ、運も実力の内と言えるのでしょうが・・・(T-T )( T-T)チクショウ…