ああ■ 2019/08/22 02:14 iPhone ios12.4 No.374879 もちろんボール持たれた時に毎回プレス行くなんて120%無理だと分かってます。約束事としてこのラインまで来たらと決めるとか。 じゃないと、宮本監督が1番気にするラインがどんどん下がっていくと思うんですよね。それできっちり耐えられるチームならいいですけど、ガンバはそうではない気がするので。 小野瀬は足をつっただけで怪我じゃなかったんですよね?!インサイドハーフとウイングバックにハードワークさせ過ぎて本当に心配です。 神戸も同じフォーメーションがこんなに違うサッカーなんですね。奥深い。
青海苔 2019/08/22 02:02 iPhone ios12.4 No.374878 男性 今のガンバは 中盤より前の選手が連動性のある動きしないから、相手チームはゴール前のスペースさえ埋めとけば点は絶対入れられないってスカウティングでバレてるんですよ。 ツネやヤットの考えではパスで相手を釣り出してゴール前のスペース作ってパトを走らせてとか宇佐美の個人技でとか想定してるんやと思うけど、相手は食いつかない。宇佐美はイライラして下がってくるし、パトは孤立。サイドに揺さぶってるつもりでも、最後はスペースない団子の中にクロスが放り込まれるだけ。どんだけパス回されても怖くないよ。 上記の相手に対してやるべきは、ディフェンスラインからの追い越す動き(攻撃参加)で相手のマークを惹きつけること。もしマークがついてこなかったらむしろボール受けてそのままシュートまで行けばいい。後ろ3枚の内、三浦は常に残ってケア、足元と攻撃センスがあるヨングォンと高尾は基本どちらかがタイミング見てIHより前に上がる。パスに食いつかなくとも、人にマークが足りなかったら流石に相手も対応せざるを得ない。 これやるだけで、中央からの崩しが劇的にやりやすくなるよ。逆にカウンター食らうと怖いけど、幸い今のディフェンス陣のパフォが良くゴール前には東もいるから、シュートは打たれたとしてもゴールは中々割らせないと思う。
ああ■ 2019/08/22 01:02 iPhone ios12.4 No.374876 ずっとずっとずーっと気になっているんですが、リヴァプールほどとは言わないものの何故こちら側からボールを奪うために前からプレスを嵌めにいかないんでしょうか?!特に3-5-2にしてから待ち受けるか、ちょっと遅れる上に相手に寄せすぎるので簡単にかわされて前へパスされる。 コレが本当に気になるんですよね。最後の失点癖も、前が押し上げないから後ろがズルズル下がっていってピンチになり失点パターンを繰り返してる。 甘さとか闘えてないとか精神論を口にし出して本質が見えてないことが1番危ないんですよね、、、 本当にガンバが心配です。たぶんヤットさんとか選手何人かは理解してる筈ですけどね〜
ああ■ 2019/08/22 00:52 iPhone ios12.4 No.374875 宇佐パトを活かすなら、やっぱり4-4-2な気はします。というか、初っ端の大阪ダービーが上手くいっちゃったから引きずって3-5-2やっちゃってる感ありますよね(笑)まぁSBやWボランチ問題もありますが、宮本監督は変化をあまり良しとしない感じなのでボコボコにされない限り戦い方は変えないでしょうね。(FC東京にも法政にもボロ負けしましたが…) 3-5-2だとIHがどんどん前に出るのでアンカー脇を狙われたり、鹿島だとボールを掻っ攫われてCB2人とアンカーだけで守るみたいな状況に何回もなりそうで本気で怖い。ボールは持つというより持たされそう(笑)今のガンバは試合巧者なチームに弱いですよね。
ネロ■ 2019/08/22 00:49 iPhone ios12.3.1 No.374874 今のところの宇佐美貴史、やりたいことは伝わってきますしやってることも何も間違いではない。 ただ彼は自己中心的なのか、自分がやらなきゃいけないと気負い過ぎているのか、あまりにも自由にプレーしすぎです。 サイドでの崩しでアウトレーンには既に2人いるときに宇佐美までアウトレーンに入ってきてしまって渋滞する。そこで周りが困っちゃうことが散見される。宇佐美がいくなら人を動かす、最初から宇佐美が適切なポジショニングが取れればもっとゴールは生まれると思います。 ただこれに関しても井手口同様実戦で試合感覚を戻していく以外に難しいので辛抱強く使っていくべきかなと。
ああ 2019/08/22 00:00 iPhone ios12.4 No.374873 3バックを基軸とした時の攻めの形って、どうしても守備時5になってる分、押し上げ難い。 奪ったら底から作って中盤で厚みを作りながら‥となるね。 パトリックや宇佐美を主軸とするなら、彼らを活かすならもうちょっとシンプルな方が いいかもしれないね。