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とちさか
No.378682
4-2-2じゃなくて4-4-2です笑

とちさか
No.378681
ルヴァン杯をどう戦うか
千真
アデ 小野瀬
倉田 矢島
井手口
福田 菅沼 三浦 高尾
東口

ルヴァン杯は千真の0トップ気味の4-3-3なんか面白いかなって思います。千真が降りてきてボールを保持し、その間にアデ小野瀬が高い位置をとって突破して攻撃する。ボールを失ったときはすぐに3センター中心にプレスをかけて2次攻撃に繋げる。ただサイドバックのオフザボールの動きだったりクロスの質は落とし込まなきゃいけない。
後半はマリノス戦のようにパト宇佐美ヤットを効果的に起用して状態をみて4-2-2に可変してシンプルに攻めれば勝つサッカーができそうな気がする。

ああ 
No.378680
「またヤットに頼るのかよ」って人が結構いますが、ヤットさんがいなかったらプレー面でもチーム内事情でももっと大変な事になってると思いますけどね。たぶん監督と選手の信頼度合いは試合を重ねる度に悪くなっていると勝手な想像ですが思っています。ファン感からも何となく感じましたし、サポの中にも結局4-4-2じゃねえかって思った人は多いはず(笑)
そんなチーム状態でもヤットさんていう確かな実力を兼ね備えた人望ある精神的支柱がいるいないでは全然違うと思います。今日もヒガシを含め色んな選手に声かけてましたし。
むしろガンバに残ってくれて有難うと個人的には言いたいですね!!
監督コーチにはもう期待しませんが、ヤットさんを含めた選手達は応援したい!!

青色バックブリーカー
No.378679
やっぱヤットのボランチは見ごたえあるなー
まだまだあなたは必要な戦力てす。

埼玉ガンバ
No.378678
宇佐美はベンチかなぁ。
小野瀬が攻守にあんだけ走りまくって、ヤットとのパス交換からの単独突破でゴールしたの見ると、宇佐美は何してたん?ってなってしまう。

孫寧温
No.378677
残留争いが混戦模様なのが救いです。これだけ勝てないならとっくに降格圏内に落ちていても不思議ではありません。ただ次節の鳥栖戦は必ず勝たないとダメな試合です。ドローは許されません。

ヒロ
No.378676
尾瑠
尾はこの試合で現時点での実力を丸裸にされた印象です。私が感じたのは、ボール落下地点の予測、空中戦、つりだされてスペースができてしまうこと、失点に絡んでからさらにパフォーマンスを落としていたことからみられるメンタルの部分(疲労もあったのかな)です。

ただ、個人的にすごく期待しているルーキーなのでこの課題を今季で修正して、来季黒川との関関SBコンビをみたいです。

ああ 
No.378675
井手口が言ってる、失点後のチームの雰囲気がもう負けたみたいになっているとか。
サッカー知ってる人間ならわかってるはず。
サッカーは最後の笛がなるまで何が起こるかわからないってこと。実際アディショナルタイムで同点、逆転って試合も過去何試合もあった、選手が諦めてどうすんよ、何万も出してわざわざ楽しみでアウェーまで応援してるサポもいるし、ガンバが勝つことで元気もらえる人間だって沢山いるっていうのに。
やっぱ丹羽のようなどんな時も明るくチームを牽引できる選手一人必要やな。

孫寧温
No.378674
1点返して流れが来たのに、東口のミスパスで3失点目を食らってマリノスに余裕が出てしまいましたね。2失点目の時の東口の飛び出しも効果的ではなかったので今回は残念なキーパーでした。

ああ
No.378673
戦術に選手あてはめる方法なら、編成含めてバッチリ適性のある選手取ってこれるスカウトや分析が必要やからね。シティならできるけどここガンバ大阪やからね。

あお
No.378672
カウンターの時、FWかサイドハーフにボール入ってからの後ろの追い越しの速さとかCBのラインあげる速さがマリノスとは違いすぎた。マリノスは攻撃になると気迫とか勢いが感じられたけど、ガンバは何というかここ数試合、無理矢理攻撃してる感がある。

あと、マリノスのサポーターゴール裏以外の人達も試合中ずっと手拍子してて凄いなと思った。

ああ
No.378671
今日やここ数試合の癌は宇佐美で間違いないと思う。まずコンディション、劣化しているならもう今期は出場しなくてよい。次に結局足元でしか受けず、潰されるからと下がるかサイドへ流れバランスが崩れる。
最後にトップであろうがインサイドであろうが相手ボランチへのプレッシャーかけなさすぎる。今日とか真横に扇原喜田がフリーで持ってても静観。

アデパト倉田小野瀬で前を構成した方が良い。

青海苔
No.378670
システムと戦術の話。
素人分析ですが昨日の試合でシステム的に感じたこと。いつも長くなってすいません。

ツネはこれから3バックか4バックどちらのシステムでやるつもりやろか。

ツネの今の3-5-2はグアルディオラが提唱した5レーン理論で構築されていて、WB(小野瀬福田)が攻撃と守備で確実に上下動をする事を前提に成り立ってる。

まずは安定してなかった守備の立て直しを図るために、3枚のCBとWBの2枚、合計5枚でゴール前の5レーンを埋める。中盤はアンカー(井手口)とIH(倉田or矢島)のどちらかが守備にはいり、スペースを埋める。
攻撃時はIHから上の4枚を中心にWB2枚の合計6枚で毎回トライアングルを作りながらハーフスペースを使い攻める。ボールポゼッションと数的優位(ポジショナルプレー)が増えればめっちゃ面白い。ボールを奪われてもアンカーとIHのハイプレスでボールを奪取出来れば、そのまま6枚での高い攻撃位置が保てる。
しかし現状は動き出しが少なく各選手のポジショニングが良くないため、バイタルエリアでトライアングルを作れずパスコースが無い。よってパスカットされるか、攻撃参加するWBに預けてそのままアウトレーンでボールを回す時間が増えてしまう。井手口もまだハイプレスは行けても奪い切るほどでは無い。結果IHやWBは守備に穴あけ無いために、攻撃時に高いポジショニングが取れない、FWもボールを受けるために下がってくる、相手の守備ラインが高くなるから裏のスペースを狙って縦ポン、という本来の攻撃の狙いと異なる悪循環になってる。まだ選手の戦術理解と動きへの落とし込みが浅い。

後半途中からガンバの慣れている4-4-2にして遠藤とパトが入り、パトをターゲットとしたシンプルなサイド攻撃にシフトした。SH(小野瀬、アデ)は守備の負担が少なくなり基本高い位置で左右どちらにも顔を出し自由なポジションを取れていた。攻撃の狙いがシンプルになったせいか、人数をかける波状攻撃は少なくなったものの、サイドチェンジも多用して決定機は増えた。遠藤はボランチかつフリーマンとなり、攻撃時はスペースに入ってボールを受けて配給。守備の際も最初のプレッシングを強めにかけて、そのあと井手口が詰める形が出来ていた。
守備も、ミスから失点となっていただけで完全に崩されるシーンは少なかった。逆に3バックだったころの弊害なのか、右SB(高尾)がCBに慣れてしまったせいでポジションがやや中央よりで守備偏重になり、オーバーラップがなかった。試合終盤アデが中央でボール持っていた時に、右サイドがガラ空きで、あのシーンでSBが入ってきたらかなり攻撃に厚みが出る。

解説の水沼さんが最後言ってたように、監督がやろうとしているシステムに選手を当てはめて落とし込むのか、今いる選手の特徴からシステムを考えるのかの二択は難しい。ツネは何とか戦術を落とし込んで面白いサッカーを完成させたいんやろうけど、変にこだわって選手の特徴殺して慣れる前に降格は嫌や。選手はまだついてきてるけど、もし内部の不満が出始めたら、ハリルみたいに解任もやむなし。
それだけは避けてほしいのが本音…

埼玉ガンバ
No.378669
とりあえず4バックにできないのが痛すぎる。
チームの編成考えてもどっかのポジションが足りないなんてことあっちゃいけない。

4バックにすれば宇佐美ももう少し変わると思う

ああ 
No.378668
この順位やこの先ホーム観客動員ガタ落ちかな。
鳥栖戦とか全然売れてない。
昨日から発売のヤンマーのダービーも今回スペース広がったのか、ミックス席の値段高くなったからかまだまだ余裕ありそう。ダービーはアウェー側全部埋めんと、気合いでまたダービー勝ちましょうよ、早く売り切れるくらいみなチケット買って、ダービーの思いの強さ示してほしい。

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