NEOGEOガンバ 2023/03/04 16:50 SH-01L No.816815 観戦された現地のサポーターさん、並びに映像観戦の皆様、ホンマお疲れ様です。 オレも今日はリアタイ観戦やってんケドな〜・・・ 終了間際しょーもないPK献上でドロー。 また追い付かれてドロー。 んで、今日は0-4の敗け・・・。 う〜ん・・・今年も開幕試練が続きますね┐(´д`)┌ まぁ、サッカーの形は見えますし、ポヤトス体制ははじまったばかり!期待感もって切り替えやね。 次!次!次の試合こそ勝ってくれると信じて応援しましょう❗️ ありがとうございました🎵
ああ 2023/03/04 16:50 iOS16.3 No.816812 ポヤトス監督はキャリアの多くで4-3-3のシステムを採用しています。 ビルドアップ時にはショートパスを多用しながらボールを支配し、崩しながら攻撃する目的と、相手の攻撃を無効化する狙いがあります。この辺りはスペイン人監督らしい考えになります。 このため、中盤の底にはゲームメイクができる選手を起用することが多く、ピッチ内の監督となる司令塔の存在も重要になります。 また、何よりも難しいのが、このボール回しを遂行するためのポジショニング、選手間の距離感、トライアングルの作り方であり、この頭脳的な部分をチームに植え付けるには多くの時間を要することが予想されます。 同時に、ポジションを流動的に動かしながらボールを支配するサッカーはリスクもあるため、リスクマネジメントも重視して戦います。 ボールを失った際には即時にプレスを掛け、ボール奪取とともに、相手の攻撃を遅らせる狙いがあり、カウンターへの脅威を排除していきます。 さらには、相手にボールを奪われる位置を極力サイドにすることや、サイドに誘導して中央を固めることで、失点に直結し易い中央からの攻撃に制限を掛けます。 このようなポゼッションサッカーは、いわゆる「ボールを持たされる」状況と紙一重であり、崩すためのパス回しと、失点しないためのパス回しが噛み合うことで強さを発揮できるため、相手によってはかなり難しくなる試合も想定されます。 戦術浸透も含めて、ガンバ大阪のフロント陣、選手、サポーターたちは我慢のシーズン序盤、あるいは1年目になるかもしれません。
ああ 2023/03/04 16:49 Chrome No.816810 ってか長谷川さんなんかは清水でリーグ戦でも上位争いしてたし実績あるからな 唯一、清水がタイトル争いをしてた時代(たぶん知らんけど
ああ 2023/03/04 16:49 iOS16.1 No.816809 両WGが全くドリブル突破出来なかったから全体が下がってしまってズルズルいかれた。 杉山仁郎は右でもっと使ってほしいし、左は食野山見はもっと違いを出さないと。 このままだと良くない。 3月のうちにWG1人取ってくれ。