>>189130
わかりました。
Q:まずシュート被弾数はあんまり根拠にならないのでは?
A:ならないわけないだろ笑。シュート本数を2、3倍打たれてるという事はギラヴァンツが5本シュートを打ってる間に、10本〜15本打たれてるんだから負ける確率が高いに決まってる。
Q: もしミドルレンジからたくさん打たれてるとかなら、ちゃんと守備の形できてるからじゃない?
A:意味がわからない笑。守備の形がちゃんとできてるなら、シュートまで持ち込まれない。去年、一昨年共にペナルティエリアに押し込まれて、ミドル決められる負けパターンが存在しました。高吉、井澤がペナルティエリアをケアしすぎて、マイナスにフリースペースがよくできていましたね。
Q サッカー勝つ時って、凌ぐ時間が増える
A:プレーオフに入るチームは、降格圏争いをしているチーム相手に、凌ぐだけの時間が30分以上続く事はありません。強豪と当たれば当然その時間帯はできると思いますが、下位のチームにも常に主導権を握られていたことを忘れてはいけません。
Q:監督を変えたら何か変わるのでしょうか?
A:監督は立ち位置を決めるだけじゃないんだよ笑。
例をあげると、守備時に442のブロックを採用しているが、選手間の距離、プレスのスイッチを誰がいつ入れるのか、サイドで数的有利を作られた時、SBのカバーに誰が入るのか。守備だけでも全然違う。
どの選手を起用するのかも違うし、選手のメンタリティも良くも悪くも変わる。
リーダーが変われば当然全て変わる。