ああ 
No.193358
河辺を使うとしたら、ワントップってだけです。

自分のファーストチョイスは、スンジン、渡邉、吉田です。

ただ、ワントップがハイボールを収める、サイドに流して、ペナルティボックス内に走り込むかたち。この起点と終点に絡むのが本道とした時、

2シャドウにボールを集めてセンターバックを釣り出しつつ、空いたスペースにダイアゴナルランで裏取れるみたいな邪道のやり方も無くはない。

前節の琉球戦みたいに、40歳の千葉選手がフルで出たりするのがJ3。後半に20分で入れて走力で圧倒しても良し。
相手センターバックが2m近くあって誰も競り勝てないってなっなたら、アプローチ変えて裏に絞ってやるも良し。


ツートップは分からん。3-5-2?4-4-2でいくの?

どっちにしろ、2トップだとロングボールが収まりやすそうって言うニュアンスならやめた方が良い。

3-5-2なら、監督の色とも合うし、ビルドアップも改善しそうではある。

4-4-2を基本とした型は無理。
4-2-3-1でビルドアップ上手くいってないのにツートップにしたからと言ってさほど変わらない。より悪化する。

町田の黒田監督とかとか、アトレティコのシメオネとか、洗練された監督が使うメタ的な戦術のイメージ。

より細部へのこだわりがいるが、いまの監督とコーチに使いこなせるかな?

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.193359
>>193358

2トップで河辺を使うとすれば、相方FWのサテライト(衛星)的な動きをして貰うのがベストだと考えます。
結局は最前線で誰かがボールを受けなければならないので、そこのサポートから点を狙う動きというのが河辺向きなのかなぁ?とは思いますね。
その動きなら、今のシャドーでも良いのでは?という向きもあるでしょうが、シャドーだと前への供給も求められるので、河辺向きでは無さそうな気がしています。
2トップ単体で考えれば、ボールの供給さえして貰えればOKなので、後ろのシステムはあまり大事ではないと考えます。

とはいえ、現状2トップをやる気配は全くありませんので、これも只の机上の空論に過ぎませんがね🤣


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