ああ 
No.195460
坪郷と吉田が15分程度の出場時間で4〜5本の決定機を作り出しました。


平原と河辺がハーフスペースで受けようとしすぎて、前進しない状況が改善されたでしょう?

平原、河辺、平松、岡野、大悟はハーフスペースで受けたいタイプ。

いっぽう坪郷は裏へのランと、ポケットを使う動きができるのは彼だけ。

ハーフスペースで受けたいタイプの選手同士で組ませると、足元で受けるために2人ともディフェンダーを連れたまま降りてきて、結局パスコースなくてバックパスが関の山。

だからそうならないように、坪郷と誰を組ませるかの発想になる。

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