ああ
No.204657
金沢対愛媛戦見た感じだと、しっかりブロック組んで低い位置で奪ってカウンターのチーム。

ボランチの日野が自由に動いて相手ブロックを崩す。
そこが起点になってサイドハーフの選手が高い位置で受けて一体一で崩すパターンが強力。

守備の統率力が高いが故に、相手を引き込む事を苦にしない。しっかり引き込めてるからこそカウンターが決まる。

攻めのシーンではプレスにハマるシーンが散見されるが日野がレベチ。サッカーIQ高すぎてそこで全部プレス剥せる。

各ポイントに良い選手がいるからこそ、この強さがある。でも、組織的な崩しの所は修正の余地がある。
選手の個に依存している感は否めない。

いわき戦同様、横窪ディフェンスリーダーでハイラインの守備がハマれば、ビルドアップする空間を与えず、所を高い位置で刈り取れる余地ある。坂下はもちろん必須。

いつものリーグ戦のメンバーなら、いつもの岡野がプレス遅れて前進される、SBが力負けする、奈良坂がマークマン外すがより悪目立ちする結果になる。

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.205213
>>204657

分析通り

ああ
No.204664
>>204657

金沢vs愛媛観ました
ミッドウィークにターンオーバー無しで長崎と撃ち合ってから長崎→金沢アウェイ連戦でヘロヘロ状態
なぜか天皇杯無い金沢も時間と共にヘロヘロ状態になってたのは謎でしたが…

愛媛の本来の姿はカウンター志向ではなくポゼッション志向でしょう


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