25078☆Cにいる人 2016/08/13 13:12 (iPad)
28歳
Cにいる方々はよくご存知とは思いますが、発足時から「やる気のない奴は去れ」なんて空気は全くありませんし、私も初めてゴール裏に参加した時は緩すぎて拍子抜けしたほどでした。

人が少ない、雰囲気が怖い、大旗の数が少ないなどなど、負け試合の度に必ず吊るされるので、反論する人もいるのでしょう。S、A、B席で観ている人も、ゴール裏を評価する人も嫌いな人もいるでしょう。

みんな同じくシーパスやチケット買って見に来ている客なのに、なぜいつも「ゴール裏」なんでしょう。

去年居た団体は自分達の考えを通してスタジアムに来ない道を選んだ。(昨年末の団体説明会より。浅はかと言われようと曲げることは出来なかった、と。) 解散してしまった集客ボランティア団体の本満会としても説明があり、私個人としては理解や同意し難い点も少なくなかったですが、クラブとの信頼関係が完全に無くなってしまったのを感じるには充分でした。

色々と知った上で、それでもやるしかないと集まっているのが今年のゴール裏です。
表立って言えない、書けないことがあってもみんな跳んだり歌ったり出来ることをやってます。チャントの提案だったり、小さなことですがドリンクの差し入れだったり。
千葉戦ではリードしてる方に親子連れで「これ振っていいですか?」って聞いて、小さい子どもがクラブのLフラッグ最前列で振ったりしてました。お母さんが「どうしても旗振りたいっていうんですよ。。」って笑ってて。
今、隣の芝の青さを羨んで身内サゲする段階になく、出来ることを考えて「実行」するしかない。


他を羨んでクラブや客を叩いている暇はありません。
「サポーター」ならこの数年でそれがいかに無駄な事か気付いているはずです。
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