遠方組
No.36377
地元出身として言いたくはないが否定できない事実
鳥栖フューチャーズ解散→サガン鳥栖のテルコ暗黒帝国、アビスパの30億円減資に数年前の倒産騒ぎ、大分の借金10億、そして最近の長崎使途不明金、鹿児島のJFL昇格前の紆余曲折、宮崎のプロフェソール→サン宮崎の消滅、あとこれらと並列では失礼かもだが熊本の地震被害。
九州のサッカークラブにつきまとう経営危機。
ウチも債務超過でヤバいかもという時期を超えては来たものの、根幹部分はそれなりに健全だと思っていたのが、とんでもない思い違いだったということが、現社長体制就任以来ここに至るまでの低迷という形で露呈しているのかと。

個人的見解としては、テルコ社長千疋監督時代の鳥栖や、都筑社長リトバルスキー監督時代のアビスパに近い絶望的状況。
無能な首脳陣に私物化された組織なんざどこも似たようなもので、組織を潰してもそいつらは生き延びたりするもの。
このままならこのクラブ終わるかもね。
アビスパにおけるアパマンや、V・ファーレンにおけるジャパネットのようなホワイトナイトが現れなければ…

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