42943☆Wavy 2018/06/04 11:32 (SO-02G)
男性
体たらく
この三年、シーズン前には体制に大きな期待と少しの漠然とした不安がありました

それは『船頭多くして〜』のことわざ
柱谷・美濃部HC、原田・萩村HC、そして今年の森下・佐野GM、この三組の二人は経験と実績がほとんど同じ、つまりどちらが監督をしてもおかしくない、ということ

この体制で監督のリーダーシップがとれていたのか?

今年初め、GMが選手に大きなカツを入れたと聞いてGMと監督の職務分担も疑問に思いました

本来、GMが監督選任を含めたチーム作りをすべきだと思うが、鹿児島(三浦・登尾GM)のように明らかに監督が主導してチーム作りをしても上手く機能出来るようです

今のウチはツートップ体制の弊害ばかりが出ているように思える

監督とGMの更迭、という意見もあるがそれは反対です
それは失敗を次に活かせないから

ツキを含めて森下監督退任とするなら、佐野GMに兼任してもらうべきだと思います
ご自分で集めた選手達で思い通りの采配を奮って戴きたい、それで成果がでなければ早めに来期の体制作りに協力してオフには退任して戴きたいです!

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