56040☆東京ギラヴィスタ@Season 2 2020/02/22 01:28 (iPhone ios13.3.1)
男性
それもひとつの応援の形
・極端に偏ったジャッジ
・怪我に繋がるようなラフプレーや、非紳士的な態度
・無気力なプレー、逃げ腰なボール回しや、過度な時間稼ぎ

など、ブーイングが必要な場面はあるでしょう。観客は沸いたりブーイングしたりすることで、ゲームの質に対して正負の意思表示をすることができます。

観客は試合に厳しさを持って臨んでいいのです。お金払ってるわけですから。変な試合を見せられてその不満を押殺し、前向きな応援だけしなければならない、ということはありません。

観客は試合にクオリティを要求して良いのです。メリハリの効いた的確なブーイング文化は、リーグ全体の質の向上に貢献します。ですので、ブーイング自体を否定するのではなく、その質に厳しさを求めましょう。

例えばTVの解説者に、
「北九州のサポーターからは大ブーイングです。それではリプレイを見てみましょう。あー確かに審判の見えない位置で肘を入れていますね、これは明らかに故意でしょう。審判の目は盗めても、目の肥えた北九州のファン、サポーターはやはり見逃さないですね、流石です。」
と褒められたら嬉しくないですか?

ブーイングは子供に悪影響という意見もありますが、こうした良いブーイングなら、逆に見る目を養う助けになりますしね。今の時代は大人しく上に従えば上手くいくという時代ではなく、一人一人の判断の質がそのまま社会の質に直結する時代ですからね。サポーターも全てが学びであり成長なのです。


返信超いいね順📈超勢い

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る