過去ログ倉庫

No.11977
男性
関東の住民です。クラブの弱腰は情けない。地元の言葉を関係無い他の地区のクレームに怖じ気づいた。完全な言葉狩り。
文句言っている連中なんかスタジアムへ来たこともない愚かなクレーマーに過ぎないだろう。
コアサポは頑張れ。ホームがダメならアウェィでやろう。

AT
No.11976
↓すみません。
打かけのままポケットにスマホ入れて誤送信・・
10年ROMります

長崎
No.11975
ぶちくらせ
長崎だけど

言葉狩りとしか思えないけど

AT
No.11974
声を上げよう
最初に、私は、ぶちくらせは絶対にやめるべきではないと考えるものです。
その上で意見を。

私ははじめてスタジアムに足を運んだ時にぶちくらせ!!いkyjっっytあっzdgq

なあな
No.11973
男性
6-0で敗けても選手を拍手で
迎えるサポーター
ブーイングはどんな時でも
やらないサポーター
4-2で敗けていて後半残り1分
でも攻めず後ろでボールを
動かす選手の挨拶に
笑いながら手を振る
場をよまないサポーター

クラブは
こんな感性を持つサポが
どんどん増えて欲しいと
願ってるんだろうなぁ
あそこのクラブみたいに

実はクラブの目指すところも
あそこだったら嫌だな

No.11972
男性
クラブが存在するからこそコアや一般サポ、ファンが存在する。

何よりも優先されるのはクラブである事は間違いない。ぶちくらせの好き嫌いとか関係ない。
クラブからの困るから止めてくれの要望に本来なら見解の相違もクソもない。

クラブが何よりも一番!と考えるからこそ遠いアウェイにも駆けつけてるのだろうけど、心の何処かに「応援しに来てやってる」って気持ちでもあるのだろうか…?



No.11971
ブチくらせがなかったら北九やないぞ!

ゆき
No.11970
男性
明日は本城でヴェルディ戦。
サポータ−なら選手のため、クラブのためしっかり応援しましょう!
ただそれだけじゃないかな?
たとえ「ぶちくらせ」がないチャントだけでも十分応援盛り上がると思うし、みんな明日は変に意識しないようにって方が無理やと思うけど、個人的には今が転換期だと思ってます……
えらそうなこと言ってすいません……
とにかく明日は応援しまくります!

No.11969
これはぶちくらせ辞めざるえないですね

No.11968
少し前に同じ事言ったら怒られたが、ここでいくら自分の「正論」を展開しようとムダなんだよな。
全員、自分の可能な限りでも行動しない連中だからな。
開幕頃に言ってたOne Heartとやらも誰も言わないしな。
仮に圧力かけた人達が居るとするなら、行動力の勝利と言えるんだろうな。

で、みんなはどうだ?
「私も大旗足りないと思います。」
とか言い続けるつもりか?

No.11967
あれ、見解が消えてる

皮肉
No.11966
ふーん

本城に来もしない人がぶちくらせなんて応援よく知ってましたよね
ギラヴァンツは北九州で大人気で毎試合ほぼ地上波で放送してるから知ってて当然ですよね!

ななな
No.11965
男性
2013年のダービーでは
クラブ側サポーター側が話し合い
ぶちくらせ!のバナーを同時に
出すぐらいクラブもこの言葉を
推奨してました。

ただ、昨年辺りから…
ネット上のグループや人達が
この言葉にクレームをつけ
クラブに苦情を入れ
議員に圧力をかけるようになった。

本城へ全く応援に来ない人達が
言い始めたこと…

ぶちくらせ!止めたら
この人達は毎週本城に
来るのだろうか?

No.11964
応援団長様
いつも熱い応援は観ていて心が弾みます!私は観戦していて、ぶちくらせは気になりませんでしたが、クラブ側から要請があったのならやはりギラヴァンツ北九州監督スタッフ選手の為にも違う言葉に変えて応援お願いしたいです!お願い致しますm(__)mギラヴァンツ北九州は新スタジアム開幕戦を沢山のサポでお祝いしたいです!

背番号55
No.11963
男性 60歳
応援に関するギラヴァンツ北九州の見解について

2015年7月17日 (金)
この度一部新聞報道あるいはネットニュースで、ギラヴァンツ北九州のサポーターが応援で連呼している「ぶちくらせ」が「賛否両論を巻き起こしている」と大きく報道されました。
本件についてクラブは昨年来、応援団体の代表者と数回にわたり話をする機会を得ましたが、見解を異にしたまま今日に至っています。こうした状態を一方的に応援団体にその責を帰するのではなく、クラブも「ぶちくらせ」の連呼と横断幕等の掲出についてきちんとした「見解の明示」と「停止の申し入れ」が果たせていなかったと反省し、7月9日に改めて応援団体の代表者と協議の場を設け、文書によるクラブの見解と中止の申し入れを行いました。
残念ながら今回も応援団体との協議は同意を得るには至りませんでしたが、この機会にこれまでの経緯とクラブの基本的な考え方を説明いたします。  
【これまでの経緯】
これまでクラブは、応援団体の自発的コールリードに対し、チームの結束と選手の士気を鼓舞する内容については感謝と敬意を払ってきました。
昨年3月のJ1クラブの一部サポーターによる差別的掲出物に端を発する一連の問題をきっかけに、クラブは応援コールの中の「息の根止めろ」と「ぶちくらせ」の使用停止を応援団体の代表者に口頭で要請しました。
協議の結果、「息の根止めろ」は停止されましたが、「ぶちくらせ」は見解の相違を残したまま継続されてきました。
その後もファン、サポーター、市民の皆様から「ぶちくらせ」を中止すべしと多くのご意見がクラブに寄せられ、引き続き応援団体との協議の場を設け話し合いを重ねてきましたが、同意を得られないまま先日の新聞報道に至りました。
【クラブの基本的な考え方】
クラブは2001年の創設以来、「子どもに夢と感動を!街に誇りと活力を!」の理念の下、ファン、サポーターを始め、行政、地元経済界、市民の皆様の物心両面にわたる力強いご支援をいただきながら、クラブの発展とクラブ理念の実現に向けて活動しております。当初「ぶちくらせ」コールあるいはその掲出物について、クラブ内でも認識の共有が不徹底であり、応援団体にも誤解を生じさせる原因になったことは率直に反省しております。
しかしながら、クラブが掲げる理念に照らせば、今回の「ぶちくらせ」の表現は、感受性豊かな子どもたちにスタジアムという空間で、技を競い、勝負に拘りながらも相手をリスペクトし、フェアな戦いを表現するというスポーツの価値を体感してもらうためには不適切な表現だとクラブは考えています。
またクラブは、「ぶちくらせ」がどのような意味で使われているかを問題にしているのではなく、ギラヴァンツ北九州のすべての支援者の中にも多様な受け止め方があり、スタジアムにおいては否定的な受け止め方をする応援者の呼応が得られず、クラブが目指す「スタジアムが一体となってチームを応援する雰囲気づくり」を困難にする要因になると危惧しています。
クラブは今後も応援団体との協議を重ね、クラブの考え方に理解を求めていきます。今回の件についてご心配をおかけしております皆様方にも何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
平成27年7月17日
株式会社ギラヴァンツ北九州
代表取締役社長 横手敏夫









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