C席 2018/05/26 23:32 Chrome No.42702 パブビュもひまわりも金と労力がいるから難しそう。 現状に満足は誰もしてないだろうけど主要駅の近くにスタジアムがあるだけでも幸せなことだ。 県庁のある駅から小さな駅に行きそこからさらにシャトルバスに乗るスタジアムが多いからね。 それはそうと明け方にチャンピオンズリーグの決勝がテレビであるのね。 J3に落ちてからサッカー全体に疎くなってきたので久々に観戦だ。 昔、都並さん解説でチャンピオンズリーグの番組があったけど戦術論が面白かった。
大五郎 2018/05/26 23:18 SHV38 No.42701 男性 応援するのは勿論ですが、 選手が結果出さないと駄目です。 チームに何かしがらみがあるかは わかりませんが。{emj_ip_0055}
新規ギラさん(二年生) 2018/05/26 20:34 SH-06F No.42699 男性 今日、市長とお話しできる機がありましたので ギラヴァンツを見捨てないで下さいと何度も一心で伝えました。 わかってるから頑張れとのお返事。 伝われ、サポの思い
ズグロ 2018/05/26 14:07 arrowsM03 No.42698 スタジアムを印象付けることに加えて、小倉駅北口を出たらギラ一色で来た人の度肝を抜くことで北九州にサッカーチームが有ることを知らしめること。ヒマワリを植えるなら小倉駅からミクスタまで植えるとか、神社の参道のようにお店を並べサッカーをやってなくても観光客を呼び寄せるくらいにしなければ、北九州空港がオープンした時は一年間で100万人が訪れたそうだ。そのためにはせめてJ2以上に居てくれないと。
みに 2018/05/26 11:32 Chrome No.42697 ワールドカップのパブリックビューイングいいですね。付加価値を付けるなら、試合解説付き、1ドリンク付きのスポーツバーのような交流の場を演出。仕事帰りのサラリーマンがぶらり立ち寄れる軽い感じで。出来れば試合を観ながらピッチでボールで遊びたい。 モニタが小さいので将来的にはピッチ上に3Dビジョン描画(人とボール)とか出来るとより臨場感がある。自宅観戦にはない感動や喜びを提供しないとですね。 ミクニスタジアムは「市民に夢と感動を与え、豊かで活力ある北九州市の創出につながる『見るスポーツ』の機会を提供するため、プロアマ問わずサッカーやラグビーなどのレベルの高い試合や大会を中心に開催できる施設」と位置づけられていることから、単にライブ会場とかで集客を増やすことは事業目的から逸れます。建設から2年でこの事業目的すら見失うようであれば、この事業は完全に失敗です。 やはりスポーツ振興による地域活性化の軸となるべく、プロアマチームが利用したいと思う戦略が必要に思います。 シニア、ロボット活用による徹底的な低コスト利用、合宿地としてホテル連携、働き方改革による仕事帰りのフィットネススポーツ指導事業、野外でのeスポーツ大会の創出、部活動利用等。観客も大事ですが、観客を集めるためのプレイヤーが集まる戦略が重要になりますね。
風船おじさん 2018/05/26 11:08 SH-04G No.42696 W杯のパブビュウ 良いですね。 素晴らしいスタジアムでサッカーを応援することの良さを体験してもらうことで、ギラサポ獲得にも繋がるかも。 勿論、市民に対するミクスタの有功活用になるし。
名前 2018/05/26 10:02 SO-02G No.42695 ミクスタでワールドカップのパブリックビューイングをやるというのはどうでしょうか?時間的に都合の悪い人も多いかもしれないし、興味のある国ばかりでもないと思いますが、サッカーで集客するというのはこういうことなのかなと、サッカー以外でミクスタを活用するなら、有名なアーティストやアイドルのライブをやるとかかな?来年はラグビーでウェールズのキャンプ地になるらしいので、また違った活用方法が生まれるかもしれませんけどね(--;)
風船おじさん 2018/05/26 07:10 SH-04G No.42693 ミクスタ 利用人口が少なく、立地の良さを活かしきれていないという調査結果が出てる。 まあ、一番の原因はギラの体たらくだけど・・・。 ただ、土日に小倉に来てる買い物客を、ミクスタに引っ張ってくる施策は打ててない。 買い物のついでに映画を観るみたいな感覚でサッカーを観てもらうために、買い物したお客さんに割り引き券を渡すとか。 ライト層は、それでも足を運ばない可能性が。 駅近とは言え、小倉駅南口エリアからはそこそこ距離がある。 わざわざ歩いてまで観に来ない。 だから、南口のロータリーから無料のシャトルバスを出す。ギララッピングの目立つヤツで。 W杯が始まるし、イニエスタが来て、日本人がサッカーに注目する時期。 追い風に乗らない手は無い。