SOSHI 2019/10/01 23:32 iPhone ios12.4.1 No.52138 あと5日! お帰りギラ選手まであと5日 ギラ三銃士ミクはじめましてまであと5日 神さま仏さま北柊さまの5試合連続6点目を拝むまであと5日 フェス・開幕戦を除く最高観戦者数記録まであと5日 〜待ち遠しくて仕方ない〜
ミノ 2019/10/01 22:39 iPhone ios12.4.1 No.52137 男性 これからのキツイ戦いの中で 本山がいい仕事してくれること期待してる!!! そして皆んなで美酒を飲もう!!!
アラン 2019/10/01 22:19 ASUS_Z017DA No.52136 男性 40歳 加藤 こうけんは本当にミズスマシのように調子が良かったですね!本山とも仲がいいし確かにヤットに見えました!京都で天皇杯決勝先発は伊達じゃない!今年は風間花井より間違いなく上と思います!
ああ 2019/10/01 21:57 Chrome No.52134 サポートショップのページを見たけど、数年前から様変わりしてる。 僕らのメリットを強調してあるけど、お店のイメージアップにもしっかりつなげてる。 社長が変わったからなのかな。
yellowギラ 2019/10/01 21:39 iPhone ios12.4.1 No.52133 男性 サポートショップ を調べるならホームページから詳しく色々乗ってますよ{emj_ip_0445}
たこ焼き先生 2019/10/01 18:21 SH-01L No.52130 今週末は、ミクスタに行きます! 毎回、ゴール裏席で応援していますが、 今年ほど節を追うごとに力が入って ゲームに躍動感がある年は ここ最近ではないような気がします。 ウエールズの活躍も目が離せませんね。 市はこのようなキズナを公開練習だけに 終わらせない工夫や繋がりを今後も 維持して欲しいです。ギラとの相乗効果で 北九州市のよい活性化を期待します!
きー 2019/10/01 11:53 S3-SH No.52129 ttps://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=64775 サッカーダイジェストによると、 昨年J3で、北九州1位のマネジメント力らしい。 1 北九州 2 相模原 3 鹿児島 4 鳥取 5 琉球 マーケティングと財務状況でトップ。 「伸びしろしかないFM(フィールドマネジメント)面の改善をBM(ビジネスマネジメント)面の効果に繋げることが出来れば、さらなる成長も期待できるため、今後の北九州の動向に注目」という総評。 何でも1番になることは凄いと思う。 今年はこれプラス、成績も1位目指しましょう!
ギラファン初心者@東京 2019/10/01 01:12 iPhone ios12.4.1 No.52127 男性 チーム内の競争が激しいことは良いことですね。特に試合数の多いJ2での戦いを意識すれば尚のことです。(少々色気が過ぎますが) 選手個人の状態を観ながら適宜リフレッシュを与えられること、基礎戦術にバリエーションを持たせられること、途中投入でゲームの流れを変えられること。これら全てが、厚い選手層と、激しい競争により、高い次元で実現出来るようになります。 夏の補強で今まさに、中盤の充実は眼を見張るレベルにあるかと思います。小林監督のコンセプトの下で、正しい競争が行われていることと思います。 ここ数試合のリトリート or プレッシングの意思統一のレベルは特に素晴らしい。厳しく行く、行かないのチームとしての判断のレベルと統一性が高く、守備が極めて効率的。練度が低いチームにありがちな、少数による遮二無二なプレスによるエネルギーロスが殆ど発生しておらず、ここぞの力の注ぎどころでは、一気に厳しく詰める。恐らく相手方は、90分を通じて、隙なく、手厳しくやられたと感じているだろう。 これはGK+2CBがゴール前にキッチリ鍵をかけていること、また両SBの高い運動量によって、チーム全体にもたらされる後ろへの安心感が、中盤での判断に余裕をもたらしていることによる。迷いの無いプレッシングは、ボール奪取を第一の選択肢とし、うまく相手を窮させている。またプランが崩れた際のラインへの逃れ方やファウルの使い方等、ゲームの切り方含む2ndの対応も、個々の判断の早さと処置の的確さが光る。 攻撃面では安定したビルドアップ、パスワークからのファイナルサードへの高い侵入成功率が見られ、我々ファンに、強者のサッカーの悦びを与えてくれています。 中央の縦パスと、左右両サイドへの散らし、それらの配分が適切でバランスが良い。何かチームとして型に固執するような、セレクションの癖がないため、相手方としては予測が立てづらく、非常に守りづらい。 ダイレクトパスと長、短距離の三人目の動きを織り交ぜた、半ばオートマティックなパスワークから、サイドでオープンな選手を作り出し、数的優位な状況からクロスを上げることは、もはや安定して出来るという手応えを、誰もが感じていることと思います。そして守備の意識を両サイドに振回すことで、中央への活路も見えてきている筈。 今後、ファイナルサード侵入後の攻撃バリエーションをチームとして探っていければ、鬼に金棒ではないでしょうか。何だか夢のような話ですね笑 弘堅選手はCBを経験されているのですね。意外でした。長く彼を追っておられる方の話を聞けて、嬉しいです。 選手もコーチ陣もスタッフもファンも、皆でいい仕事して、勝利を分かち合いたい。皆で勝ち取りたい。僕、結構燃えてます。そのくらいに、今のギラのサッカーは面白い。