164761☆あいう 2025/03/17 03:36 (Android)
吉田 晃盛
Xにも書かれてたけど北信越フットボールリーグの得点王は3年連続で福井ユナイテッドFCの高貝樹幹が20得点をあげて断トツの得点王!
新加入の選手は、北信越大学サッカーリーグの得点王ね。
北信越大学サッカーリーグの得点王にはYouTuberのグローリー選手もいます。
Jリーグから見ると5部相当の北信越フットボールリーグ1部と、北信越大学サッカーリーグ1部と、どっちが力関係上なのかはわかりませんが。
九州大学リーグ1部の優勝チームが福岡大学で、その中にはアビスパ内定選手もいます。
3位は昨年天皇杯1回戦で対戦した鹿屋体育大学。
一方、5部相当の九州サッカーリーグにはJ1レベルの選手は当然いません。
伊藤剛選手や現在中山選手や永野選手が在籍してる都農が5部相当九州リーグですね。
本村選手も関東1部で5部相当で同じですね、地域格差は無視して考えると。
坪郷選手や官澤選手のレンタル先のチームも中国リーグで5部相当ですね。
4部のJFLとなると前田選手、平山選手、若谷選手、伊東進之輔選手、井澤選手の弟さんも在籍してますね。
昨年の平山選手の県予選決勝や天皇杯1回戦での活躍を見ると、少なくともJFLの方が大学リーグよりも力関係は上だと思いますが。
164759☆ギラン 2025/03/17 01:57 (iOS18.3.1)
>>164757
いやいや、審判もプロだからしっかり公平なジャッジをするつもりでいるのはもちろんだが、スタジアムの空気にもかなり影響されるよ。
それはJ1でもプレミアでもワールドカップでも一緒。
特に、俗にいう未必の故意のような難しい判断の場合は時間帯、試合の流れ、スタジアムの空気などでだいぶ影響を受ける。
今回も、やり取りを見ると、主審もクロスがエリア内で11番の右手に当たった事自体は見えていた。
3,4年前にハンドのルール改正があって、手に当たること自体が全てハンドになる訳でなく、故意に当てることが構成要件として重要と明文化された。
以前あった、「競技者の手や腕が肩の位置以上の高さにある」とかの基準は撤廃されて、「主審は、その状況において競技者のプレーと関連して手や腕の位置が妥当なのかどうかを判断しなければならない」
ってことになった。
詳細には、
>手や腕で体を不自然に大きくして、その手や腕でボールに触れる。その時の状況で競技者が体を動かした結果ではなく、または、動かし方が妥当ではないと判断されるならば、競技者が手や腕で体を不自然に大きくしたと考える。競技者の手や腕がそのような位置にあったならば、手や腕にボールが当たりハンドの反則で罰せられるリスクがある。
となっており、正面の時はよくDFが後ろ手を組んでリスクを回避しているが、例え体幹から離れていても自然な位置ならハンドにはならない。
今回の相手DFはクロスをギリギリ足を伸ばして防ごうとして、バランスを取るために右手が反対側に広がった。でも、ハンドのリスクのため直後に右手を引っ込めて背中に付けている最中にボールが当たった。
主審は当たった瞬間、肘から先は体幹に付いていたとみて流したが、より近くで見ていた副審に再度状況を詳しく聞いて、当たった瞬間の腕の位置を何度もしっかり確認した上で、ハンドと判断を修正したわけやね。
映像でも、そのやりとりが映ってる。
しかし副審も積極的にはアピールはしてなかったし、スタンドが静かだったら再確認はせず流してたかもしれない。
ポイントがゴール裏側で、かなり近くで見てたサポーター達の反応も凄かったので、主審も時間を割いて副審と認識の確認するという判断になったかもね。