ああ
No.1005850
>>1005806
ボールが主審に当たったときは「チームが大きなチャンスとなる攻撃を始める」「ボールが直接ゴールに入る」「ボールを保持するチームが変わる」の3つの場合にアウトオブプレーとなり、ドロップボールによって再開することになっている。

主審に当たりリフレクトした事で稲垣の対応に影響した。
その後カウンターチャンスの状況に成った。

即座に止めなくてもドロップボールと判断すべきだったと思う。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る