ああ
No.1063991
>>1063970
グランパスは、川淵チェアマンがトヨタに働きかけて設立した背景があり、フロントにサッカーに精通した人材が不足していたことでスタートから躓く

1995年にベンゲル監督が成功して欧州路線を念頭において後任にカルロス・ケイロス監督を招聘し、ベンゲル監督の下でヘッドコーチを務めた田中孝司監督と続く
その後は南米→欧州→南米→欧州と戦術の傾向が異なる監督を招聘
フェルフォーセン監督が鍛えた選手が輪郭を作り、後任のストイコビッチ監督でリーグ初優勝を獲得した時は、一定の継続性があっただろつ

風間監督時代に東海学園大学から技巧派の選手を3人獲得して、フィッカデンティ監督に監督交代して守備力の足りない3人が放出されたように、選手を犠牲にしたこともあった

以上

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る