ああ 2025/04/22 09:32 Android No.1184336 どんな事にもメリットとデメリットが存在しますからね。 怪我させたくないなら、練習強度落としたり練習時間を減らしたり、逆にリカバリーの時間を増やせば減ると思う、ただ練習量が減る事に対するデメリットはある。