No.121789
J2を舐める云々以前に
試合ってのは、相手が居てこそ成り立つもんだけど、今のグランパスは、相手と同じ土俵に立てて無いと思うんだよな。風間監督は試合後に「あれだけミスをすればできない。戦うという技術についてまだまだ選手たちは履き違えている」だとか
「ボールを動かしながら敵を見るというところが足りない」なんてコメントしたみたいだけど
選手達の大半は、相手(敵)を見て試合をする余裕や自信がなく、「自分達のサッカー」を実践するだけで、頭が一杯一杯に成っちゃってるんじゃなかろうか?
J2を舐める云々、グラスタイルがどうのこうのと言う前に、先ずはJ2と言う土俵に上がって、本気で戦わなきゃね。