1258773☆ああ 2025/08/29 07:49 (iOS16.7.11)
>>1258770

まぁそれもそうだよな。
そこがハセケンも脳筋なんだよね。

強度やら足の速さやら重視して、広大なスペースを守らせるにしても、中盤が剥がされたらかなりキツいってわかるはずなのに、そこの中盤のデュエルで必ず勝たせようとしてるのが終わってる。

稲垣も100%勝てる人間じゃないのに。だから稲垣の負担もデカくなる。

そこのデュエルで負けたらじゃあどう守備を立て直すんだよって毎回思うわ。

デュエルに勝てば良いとかじゃなく、負けた上での仕組みを作らないといけないのがハセケンの役割なのに。

なのに毎度毎度、呪文のように「気持ち」やら「闘う」だの、もう聞き飽きた。

スペインやドイツの指導者がなんであれだけ戦術家が多いのかと言えば、ミスをする上での構造をチームに落とし込んだらからなのにね。

精神論じゃなく理屈でサッカーを落とし込んでるから良いサッカーしてるのよね。
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💬 返信コメント:2件

1258777☆ああ 2025/08/29 08:14 (iOS16.7.11)
>>1258773

逆に身体能力に頼りきらず、ちゃんとサッカーの原則及び、サッカーの本質に向き合ったプレーを忠実にやろうとしている加藤玄を使わないんだよね。菊地とかもベンチが主戦場だしな。
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1258774☆ああ 2025/08/29 07:52 (iOS16.7.11)
追加
>>1258773

正確に言えば、戦術の部分は理屈や理論でしっかり落とし込み、それを遂行する選手達を最後押しする際は「さぁ気持ちを見せてやってこい」と精神的な言い方で盛り立てていくのが欧州系統の指導者。

ロドリゲスさんはほんとにこういうタイプ。
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