ああ
No.1291077
長谷川監督で上位争いをしつつ若手を試合に出して育成させるなら、FWに反則級の外国人選手、センターラインに優秀な外国人選手と代表クラスの日本人選手ら右が左の攻撃的なサイドに1人で突破できる選手、その選手が怪我してもそこそこカバーできる選手がいて、そこに若手を組み込むことで初めて可能だったと思う。
育成育成というが、具体的にユースの選手をどうトップに定着させるかがゆるゆるのままで、チームの方針、監督選び、選手の編成がチグハグだったことは否めない。

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