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No.1317363
Jクラブ編成に警鐘「マイナスしかない」 鹿島重鎮が持論…“過剰”で「次が育たない」
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常勝軍団・鹿島アントラーズの礎を築いた男、フットボールアドバイザー鈴木満氏
「僕の中で、一番いい適正人数は練習効率とチームへの参画意識の維持のために28人
怪我人等も配慮してプラス4人の、計28〜32人だと思っていました」
ゴールキーパー4人に、フィールドプレーヤー24人。これが鈴木満氏の弾き出した「黄金比」だ
近年のJリーグは交代枠が5人に増え、ベンチ入り人数も最大20人(以前は18人)に拡大された
過密日程を乗り切るために、多くのクラブが適正人数人を超える選手を抱える傾向にあるが、その風潮に警鐘を鳴らす
「選手を増やして、ベンチにも入れない、試合に出られないという選手が増えれば、どうしても選手の
(チームへの)参画意識もなくなります。出られない選手は不満を抱えて、ストレスも抱える
それがネガティブな要因にもなるんですよ。戦力が過剰になると、過当競争になる。過当競争はマイナスでしかない」

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