ああ
No.1339570
>>1339567

それは槙野が左足使えたから大丈夫だっただけ
高嶺だとトラップ→次のプレー
ってなってたのが
佐藤だとトラップ→右足に持ち替え→次のプレー
と一個余分な動作が挟まってるせいで
展開が遅れたりプレスがかかって雑めな
ロングフィードとかに逃げるしか無かった

後は利き足の関係で左利きだと
外巻きで敵が届かないルートでパス出来るけど
右利きだと敵に喰い込む感じの回転がかかるから
インターセプトされやすいし受け手もトラップの仕方が全然変わる

細かく見ると他にもあるけどこういう理由で
左CBは左が良いって言ってるんだと思うよ

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.1339573
>>1339570

右利きの左CBは構造的に難しさがあるんだよ。
左CBを右利きがやってるときに相手がプレスにくると、基本的に自分がライン側に立ち、相手が内側センター側の立ち位置関係になりやすいんだよ。

5レーンで言うと左CBが1番左のレーンでボールを持つとして相手プレスは左から2つ目のレーンに立つ。

この状態で右足ででボールを持つ時点でボールは自分とゴールの間に置かれていて身体入れられると決定的なピンチになる。
この位置関係で前方にボールを蹴ると相当の確率で相手に当たりしかもそのボールは自分より中央側にこぼれるから(自分は守備に遅れ)相手は決定的なチャンスになる。

プレスが迫った時点でもう縦方向にはほぼ蹴れないの確定だから、ビルドアップだと次で奪われやすくなる。

ワイドならアタッキングサードに入ればカットインすれば良いんだけどディフェンシブサードで中にドリブルして奪われたら即相手シュートだからできない。

ここからビルドアップをするのは多くの右利きDFには難易度がかなり高いんだよ。

同じ位置関係が左利きの左CBで起こっても、左利きだとボールは自分より左タッチライン側にあるからいざとなれば縦に蹴れば相手に当たってスローインになるし最悪はタッチラインにクリアーで逃げられる。
右利き左CBだと縦に蹴って逃げることも左タッチラインにクリアーで逃げることもハイリスクってこと。

ああ
No.1339572
>>1339570

テキトーなこと書きすぎだぞ。
承認欲求はわかるけど。


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