No.135239
風間イズムを信じて
試合まで時間があるので、チューハイにチーカマと魚肉ソーセージを頬張りながら、風間さんの最新刊を読んでいる。小生は、たとえ時間がかかったとしても、風間イズムなら、必ずや強いチームになると、違いなく感じた。
一年でJ1に戻ろうと、一喜一憂が自分自身においても尽きないが、著書を読んで、なんか救われた気がした。
和泉、杉森、青木、この先に続くのは誰だろう。
まるで、水を得た魚。。
彼らが一番楽しいように試合をやってくれればそのうち、チームは自ずと常勝集団になっているのではないだろうか。
その時、観客は、魅了されている。
そして、苦くしていた過去は、必要な経過だったのだと振り返りながら。