stabkick
No.1358334
セレッソ戦を見返すほどに、構造的な問題が浮き彫りに
特にビルドアップで可変4バックの様になっている形のままショートカウンター喰らうと脆過ぎ

当たり前だけど、高嶺も徳元もペナ内の連動した守備では本職には劣る
日曜のメンバーなら守備時は野上をボックス内で藤井と守らせたいはずが、3バックに戻す時間が無いままに速い相手にカウンター喰らうと高嶺が中途半端にサポートしながら藤井が孤立、
浅野の戻りが無責任と言って良いレベルに遅く、野上は常にサイドバックの位置で守備をさせられていた
徳元も相手がワザと捨てていた匂いのするサイドの中山のうしろで気持ちよく持てるもんだから、上がる時間が長くなり、絞りが遅すぎた

わざとサイドで持たせてDFラインを横に広げさせられ、そこに早い選手3枚が奪ってそのままドリブルか一本のパスでスペースに走りこまれると、名古屋は藤井と高嶺の脇のスペースがスッカスカ

稲垣がいればリスク管理しつつ早い寄せでもう少し球際で勝つ局面を作れたかもしれないが、それでもやられていた可能性は高い
他チームにとってもお手本の様なミシャ式対策だったのと、稲垣の個のパフォーマンスで薄氷のバランスで守備を保っている事が明白になった

どうすんだろ、これ

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💬 返信コメント:2件

ああ 
No.1358341
>>1358334

仕留める

ああ
No.1358338
>>1358334

セレッソレベルの守備力あっての話だよ


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